伝統の江戸前ジギング。
かつて西洋疑似餌がない時代、既に金属破片にネソ糸と針を括り付け、シコに見立て手を巧みに動かしてシャクる釣法、「かったくり」が存在した。
まさに現代におけるジギングである。
「江戸っ子ジグ」は西洋文化と融合し江戸流に進化、粋でいなせな船遊びを確立する。
重心は、後方よりややセンターより。
凹凸を最小限に抑え、ムダを省いた平面は、水流を捉えヒラヒラと落ち込む。
スケールウェーブホロは、東京湾の薄濁り潮でも、細かくリアルにアピール。
テールから約10mm腹側に、本体内側へ一体化した“インサイドアイ”を採用。ここにフックをセッティングすれば
シャクリあがる時は、フック位置が本体から離れず密着、フォール中は本体中心部分を捕らえる。
すなわち・・・フッキング率が格段に向上する。(掛かりが良いっつぅことだ!)フッコや太刀魚、マダイにも効果的。

*印は、背中にグリッター塗装
SW-20は、背と腹がグロー

アシストフック装着例
*商品にはフックは付いておりません

ボトムをとり、アクション・リーリングが始まり
左右にジグがヒラヒラ動き出すと本体後方に出過ぎず
吸い込み易い位置にフックはある
東京湾では、突然のイナダ等の襲来でフックを変更することもあります。
そのままインサイドアイでもOKだが、青物と言えばフロントフックが基本なので
下記のようなシングルシステムが使い易い
江戸っ子ジグ60g 95cm/60g 定価1313→¥1,181
SW-1g グリーンカタクチ*
SW-2r 赤腹マイワシ*
SW-4 ブルーピンク*
SW-7g ピンクSVグローベリー*
東京湾食い渋り時おすすめカラー
個 
SW-9 チャートシルバー
SW-20 スクイッドパール
個 
SW-9R チャートゴールド赤腹
SW-16 グリーンゴールド*
東京湾おすすめカラー
  
SW-17or オレンジG・オレンジベリー
東京湾おすすめカラー
SW-17 レッドゴールド*
東京湾おすすめカラー
個 
SW-24 ネイビーゴールド*
P-7 パールピンク*
東京湾ナイトおすすめカラー
P-25 オールピンク

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