| スティンガートリプルフック ST-31 定価525→¥450 |
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「バラさない」その機能の裏付け。それはカッティングポイントがもつ、わずかなカーブが鍵を握っています。たとえ喉奥深くまでパックリ飲み込まれても、合わせをくれれば、なんと、鈎先は魚の口腔内を滑ってきて、引き出される時に、初めて蝶番や口腔前部周辺の硬いところに刺さる。つまり硬いところにガッチリと、しかも回り込むように貫通するから外れにくい。ファイト中、リーダーと魚歯の接触も防ぎラインブレイクも防ぐ。
また、特にサーフゲームやシャローでは、その微妙なカーブが砂に触れた際のフックポイント損傷をうまくかわし、鋭さを持続。耐久性もスゴイのです。 カッティングポイントの刺さり、ゲイプのホールド、それらが、軸線経(太さ)設定と最高のバランスで融合機能したモデルのひとつです。 「31」 はSTシリーズのなかでも最もファンの多いフック。 一度お使いになれば、その機能がよくご理解頂けるハズ。
「バラさない」 それがサンイチの個性です。 |
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| スティンガートリプルフック STBL-31TN 定価525→¥450 |
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| ST-31のBL(バーブレス)仕様です。STBL-41TNほどの剛性が必要ない場合は、このSTBL-31TNをご使用下さい。パワークラスの2と、3クラスの鈎軸線径の特徴として、鈎全体の「しなり」を生かせる特長がありますから、PEライン使用時にも、ナイロンラインを使用するかのような「聞きアワセ」で魚との「間」を感じることが可能となります。カーブポイントであり、バーブがないこと。そして「しなり」があること・・・、で他のフックでは真似のできない、非常に感覚的な、研ぎ澄まされたセットフックを楽しむことが可能になります。 |
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| スティンガートリプルフック ST-36BC 定価525→¥450 |
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ストレートポイント、ラウンドゲイプ。必要以上のコーティングをギリギリまで控えたガンブラックコート。こだわりぬいたその鋭いポイントは、アングラーの五感にダイレクトに訴えるセンサーとして機能。スローリトリーブ時のかすかなバイトにさえ、きわめて敏感に反応し、フッキングを確実にします。基本的にフレッシュウォーター専用設計ですが、比較的錆にも強く、最近では、その鈎先の鋭さから、デリケートなシーバスのシャローゲームに利用するアングラーも出始めました。 ランディング確度を上げるためにプラグのリアにのみ、36BCを装着することも効果的デス。 また、ウォディントンやチューブフライ等、本流用大型フライに装着した場合も、精悍な鋭さでドレッシングを引き立てます。
「五感を越える感度」 それがST−36BCです。 |
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| スティンガートリプルフック STBL-36BC 定価525→¥450 *STBL-36BC はお取り寄せになります。 |
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STシリーズの中でも、特に鈎先がシャープさがウリの「ST-36BC」。バーブレス仕様です。 トラウトやバス、シーバスなど、一層の貫通速度が必要とされるゲームに最適です。
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| スティンガートリプルフック ST-36RD 定価525→¥450 |
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輸出モデルとして海外ではすでに定番のRD。ニーズにお応えして国内向けにも発売を開始しました。 鈎先のシャープさを保つためコーティングは「極薄コーティング」。フックポイント一極をよく見ていただくと分かりますが、先端部分はコーティングが薄く、鈎先に独特の透明感を見せる「赤」はその表れでもあります。 単に「赤くした」だけの鈎とは違います。色にこだわるアングラーにはぜひ一度、ご提案したいフックです。
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| スティンガートリプルフック ST-41TN 定価630→¥540 |
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2001年もまた、STシリーズにニューアイテムが加わります。フォルムはST−31ろほぼ同じ。一目見ただけではわかりにくいですが、鈎軸線経のみをワンランク太軸化。ミディアムヘビーモデルにしたものです。 ST−31の持つ機能(ST−31欄参照)がそのまま引き継がれつつ、強度と靱性はST−46と同クラスを保持。(タックルバランスが変わっても、使用感はそのママです。) #10から#1までの、きめ細かいラインナップはスモールミノーでのランカーバス、雪代初期のサクラをはじめ、SWロックショアでの強引な「ブリ上げ」「ごぼう抜き」せざるを得ない取り込みにまで、アングラーのイメージする様々な状況に対応していくことでしょう。 今まで 「鈎で泣いた」「鈎に怒った」コトのあるルアージャンキー達へ。
ココ一番で使ってホシイ。 「 バレない、しかも強い 」 それが ST−41TN。 |
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| スティンガートリプルフック STBL-41TN 定価630→¥540 |
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ST41TNのBL(バーブレス)仕様です。カッティングポイントのバーブレスだから、速攻貫通性能は驚異的。「身切れを防ぎながら、2筋のエッジが切り裂き貫く」というカッティングポイントの優位性はバーブレスになることで、一層研ぎ澄まされることになりました。 軸径はミディアムヘビーなのに、その貫通感覚はバーブのあるファインワイヤー仕様と同等クラス。 瞬間的にフトコロまで貫通するその優位性はタックルバランスによっては、結果として一層バラシを防止することにもつながります。魚に優しく、人にも優しいことももちろんですが、その「速やかな貫通力」こそがこのモデルの最大の特徴です。 まるで鮎鈎のように触れ掛かる。「アワセはイラナイ」 それがSTBL−41TN。
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| スティンガートリプルフック ST-46 定価630→¥540 |
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フッコクラス以上のマルスズキのプラッギングをはじめ、アカメやオオニベ、さらにはショアキャスティングの青物クラスにまで、多くの実績を残したモデルです。ぱっと見だけでわかる鈎先の鋭さ、鈎軸の強度や靱性といった鈎の基本性能はもちろん、スーパーティン処理の防錆加工や接合部の溶接強度、伝達パワーのバランス。さらには速攻貫通性を突き詰めるためにバーブの角度や位置、厚みにも配慮しました。ミディアムヘビーなのに大げさな合わせを必要とせず、ロングディスタンスのバイトでも、ライトなタックルでも、魚の抵抗負荷だけで、「スッ」とゲイプまで貫通するように設計した先進モデル。SWアングラーの感性に呼応し、自信をもってお勧めできるモデルです。 「ヨンロク」 でないとバランスを組めない釣りがあるはずです。 やはり 「ハードプラッガーのために」 ST−46 デス。
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| スティンガートリプルフック STBL-46TN 定価630→¥540 |
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| アングラーから要望が非常に高かったヨンロクのバーブレス仕様が登場。SWゲームでのユーザーが多いヨンロクだけに、今後シーバスやシイラ等を中心にさまざまなゲームで愛用者が増えそうです。特に、安全面から考えるとボートゲームでのユーティリティは捨てがたいものになるはず。また、リリースを実践するアングラーは、まずはリアフックをバーブレスにすることからスタートするだけでも対象魚のエラ部分の損傷を最低限に抑えることができるはずです。 |
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| スティンガートリプルフック ST-46RD 定価630→¥540 |
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ST46のレッドフィニッシュです。 ST-36RD同様海外定番商品ですが、ニーズにお応えして国内向けにも販売を開始しました。 もちろん、こちらも「極薄コーティング」を施すことでフックポイントの鋭さはノーマルのST-46と比較しても遜色はありません。
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| スティンガートリプルフック ST-47TG 定価735→¥624 *#4〜#1/0 はお取り寄せになります |
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| ST−46を使用していて「もう少しシャンクが長い方がしっくりするな・・・」といった場合があります。2フック仕様のプラグの場合に良く感じる事ですよね。実際、僅かに長いだけのシャンクですが、サラシの中など、ただでさえ吸い込みの悪い状況ではボディーから出る僅かなシャンク長の振り幅が違うだけでフッキング率が向上することもあります。この47は、STシリーズの中で初めてチタンコーティングを採用しました。SJシリーズ(ジギングフック)で実証済みの、摩擦抵抗が少なく、貫通力の高い機能を実感してみてください |
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| スティンガートリプルフック ST-56 定価630→¥540 |
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ヒラスズキや青物の衝かれたアングラー待望の、パワークラス 「5」 の鈎軸線径。 ST-46やST-41等の 「4」 クラスよりもさらにパワーアップしたモデルです。 強引な「抜きやズリ上げ」がランディングの主流となる磯のゲームで、この鈎の真価が最大に発揮されます。また特に、複数本フックを持つルアーのような、複数の鈎掛かりという優位性のないジグミノーやジグ等の単鈎ルアーのテールフックには、絶妙なそのウエイトが飛距離と強度を確保します。フォルムはST-46とほぼ同じです。が、実は鈎先のテーパーに関してのみ、ST-46ほどのロングテーパーにはなっておりません。 これは鈎先のコンタクトが激しいフィールド特性や、MHクラス以上のタックルによって充分に得られるフッキングパワーとのバランスを、想定した結果です。つまりST-46と比較するなら、「刺さり」よりも「耐久性」を優先してあります。 まさに 「 ヒラを抜く、青物のランを止める 」 それがST-56を象徴するイメージです。
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| スティンガートリプルフック STBL-56TN 定価630→¥540 |
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ST-56のバーブレス仕様です。安全性・貫通性・強度・・・。 シイラなどオフショアフィッシングには使い勝手のいい「パワークラス5」のバーブレスです。 「パワークラス4」のバーブレス
STBL46 や STBL41 では強度的に不安、しかし6クラスの強度は必要ないという状況ではベストな選択です。
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| OHダブルフック31 SD-31 定価315→¥283 |
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レギュラーワイヤーのダブルフックバス用ミノーからライトソルトウォーター用バイブレーションまで。
装着の際のご注意
「ヒートンタイプのアイに装着する場合は、ヒートン側をあけて装着するのがベストです。
フック側からの無理な挿入は、フックの変形・損傷を招きます。
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